美濃加茂市議会議員

まず聞く!
すぐやる!
あなたと共に。

美濃加茂市に育ててもらった私。
次は、美濃加茂市のために。

渡辺いちこ

皆さまの
「ちょっと困っている」に、
寄り添いたい。

「家の前の道路が傷んでいて……」
「通学路が心配で……」
「草が伸びてしまって……」
「空き家が気になっていて……」

この4年間、たくさんの方からお電話やメール、LINEでお声をいただきました。

道路の様子、用水路、通学路……
地域の景色の中に、たくさんの「気づき」があります。

大きな声で何かを訴えるよりも、
目の前の一つひとつに、ていねいに向き合っていきたい。

威張らず!おごらず!地道にコツコツ!
これからも、皆さまの暮らしのすぐそばで、コツコツと働かせていただきます。

私の議員活動、4つの約束

聞く、行く、
届ける、ていねいに。

お話を伺います

必ず、お返事します

いただいた皆さまの声・メッセージには、どんな内容でも必ずお返事を。

現場へ伺います

必ず、現場へ伺います

言葉だけでは、本当のところは見えません。週末は主人と市内をパトロール。

市政に届けます

必ず、市役所と話します

一日おきに市役所へ顔を出し、担当課の方とお話ししています。

ていねいに向き合います

どんな相手にも、ていねいに

ていねいに、正面から向き合うこと。これだけは、ずっと大切にしてきました。

活動の積み重ね

4年間、皆さまの声と
歩んできました

皆さまからいただいた声ひとつひとつに対応していくこと。
その積み重ねが、美濃加茂の暮らしを少しずつ良くしていく。

ここでは、皆さまの声が「形」になった事例の一部をご紹介します。

REPORT 01

学校の特別教室のエアコン

学校の特別教室の空調

2年がかりで、3億7,136万円の予算化につなげました。

REPORT 02

公共施設のLED化

公共施設のLED化

11億7,597万円の事業として、形にするところまで前進。

REPORT 03

下米田小学校のトイレ洋式化

下米田小学校のトイレ洋式化

令和8年度中の完了へ。日々の使いやすさ改善を後押し。

声を形にする流れ

ご相談から改善まで、
顔の見える4ステップ。

01

ご相談

メール・LINEなどで、まず状況を受け取ります。

02

現場確認

必要に応じて現場を見て、課題の輪郭をはっきりさせます。

03

市へ共有

担当課と情報を共有し、動ける選択肢を整理します。

04

改善へ

経過を追いながら、解決や前進につながるまで取り組みます。

これからの政策

暮らしを守るための、
7つの重点。

01

生活インフラを守る

道路、水路、地域の足元を支える整備を後押しします。

02

空き家・耕作放棄地

増え続ける課題に、行政と市民が一緒に取り組めるように向き合います。

03

農業を持続できる仕組み

担い手不足の解消や鳥獣被害対策など、ともに支援策を考えます。

04

子育て

安心して産み育てられる環境を、暮らし目線で整えます。

05

介護

介護する側もされる側も、孤立しにくい仕組みを考えます。

06

公共施設

新庁舎建設と老朽化施設の更新を、将来負担まで見て判断します。

07

市民の声を届けやすい仕組み

議会や行政がもっと身近になり、関心を持ちやすい入口を増やします。

ご相談・お問い合わせ

まずは、お話を
聞かせてください。

地域のこと、暮らしのこと、市政への思い。
どんな小さなことでも構いません。

現場に根ざした対話の入口として、
いつでもご連絡をお待ちしています。